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Xandllaのヴァナ・ディール放浪日記です [FF11 in Sylph]
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2010.03.10[Wed]
石碑探訪の記事一覧はコチラ

以前、過去世界を適当に歩いていて石碑を見つけてから、
久々に現代世界の石碑も訪ねてみたいなと思うようになりまして。

獣使いのLv上げをはじめたせいで、僻地とかダンジョン奥地で引き篭もってばかりで放浪していなかったので、これはいいきっかけなんじゃない?なんて思ったのですが・・

結局最初の石碑探訪まで3ヶ月強経ってしまっていますil||li ○| ̄|_ il||li
しかも獣使いのLv上げで要塞に篭りに行く途中で「あ"」って思いついたっていう・・



「石碑は大抵めんどうな場所にある」という前提があって、たまたま、過去世界経由でガルレージュ要塞3門に向かっている時「あ、そうだ石碑!」って思いついて、どこかな~ってふらふらし始めたのですよ。

そしたら



 Roc放置されてるし((((゜д゜;))))






Roc
[バード]明視 ペット× 弱点:氷/突 耐性:風/打斬/闇属性睡眠 隔240 移動速い
drop:霊木の杖,ダマスクインゴット,クリムゾンブレード,バイルエリクサー,リレイザー


SS撮影のためとはいえ



びびりすぎだろう自分(ノ∀`)
見破りはないし、視覚感知ですので、見物だけならそんなに危なくはない、はずですw



さてさて、「石碑は面倒な場所にある」は正しく、このあとちゃんと確認することができましたよ。

石碑の場所等については一応、折りたたみ先へ(*'-')ノ

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私たちが住むクォン大陸と
未知の大陸ミンダルシア。
両大陸を隔てているジュノ海峡は
意外にも、とても狭いものでした。
海峡を渡ると、そこはミンダルシアの入口、
ソロムグ原野。
サンドリア王国が世界を席巻した最盛期、
ここには王立騎士団の城が築かれていました。
しかし、3人のタルタル魔戦士の夜襲によって、
チョコボ達が混乱し、圧倒的だった筈の騎士団は
無様にも敗走。次々と海峡に追い落とされました。
有名な『ソロムグの壊走』です。
サンドリア士官学校でも必ず教わる、有名な
この血塗られた地から、私は測量を始めました。
でも、歴史は歴史。
過去を見つめるだけでは、何も始まりません。
私は、タルタル族やヤグード族と親しくなり、
いつか両大陸の架け橋になりたいと願うのです。

天晶770年 エニッド・アイアンハート

調べてみたところ、この時エニッドは18歳。
サンドリア王国の騎士家に生まれ、騎士として育てられていた彼女が、人生を大きく方向転換させて、わずか18歳で父の遺志を継ぎ、測量をはじめたのがこの地。
それを思うと感慨深いものがあります。
碑文を読んでみると、やはり、これまで学んできたことへの想いや、これから進めていくであろう未知の土地の測量への、期待と不安が強く感じられます。



この記事を書いている3月は、丁度、旅立ちの季節とも言えますし。
タイミングが良かったなと内心思ってしまいました。




ところで。
3人のタルタル魔戦士・・連邦の黒い悪魔を思い浮かべたのは私だけでしょうか?w
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