[PR] 有料老人ホーム 忍者ブログ
Xandllaのヴァナ・ディール放浪日記です [FF11 in Sylph]
[1265] [1264] [1263] [1262] [1261] [1260] [1259] [1258] [1257] [1256] [1255
2017.06.26[Mon]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2010.02.15[Mon]
前回のシャクラミの地下迷宮に引き続き、獣様の間で有名(?)なグスゲン鉱山発破作業に乗り込みます。

低レベル時はまぁ、適当に操って適当にぶつけてても、結構すぐLvが上がりますが、
Lv20以降になるとそうもいかない。
しかも、私ってば実にLv23~33までスライム使い魔ペットゼータ戦法で上げちゃっているので、普通にペットを切り替えたりする戦法が分かってない。ヤバイ。

使い魔なしでも戦えるのか!? いや世の中の獣様方はみんな平気で戦ってる!(ハズ
実際、ここでやっと『 ペットを切り替える 』のがどういうことか判った気がする(ノ∀`)



■ グスゲン鉱山 2枚目mapのE-6通路の先 再奥map
ペット候補:Gallinipper(トンボ)Lv32~35 Myconid(キノコ)Lv30~32
獲物:Feu Follet(ボム) Lv35~38


詳細は折りたたみ先へ(*'-')ノ

拍手[0回]


マップが切り替わったあたりの通路にキノコが3匹、
その先の小さい広場にボムが2匹、
奥の広場との間の通路にキノコが2匹、
奥の広場にはトンボとボムが多数生息しています。

このボムが獲物です(*'-')ノ


※注意事項※

雷天候時は奥の広場に、
土天候時は小さい方の広場に
それぞれエレが湧きます。注意!





戦法は、周辺にいるキノコやトンボを操ってボムにぶつける。
これだけ。獣使い本人は殴りに行きません。
何故かというと、ボムの自爆に巻き込まれないためですね。
ヒーリングしながら次のペットでも探してましょうw
逆に言うと、ここの狩場のポイントがボムの自爆なんです。

普通にペットで殴り倒しきる場合も少なくはないですが、
自爆でボムに早々に沈んでもらえば、チェーンがつながってうまうま~(*´д`*)
何故『 発破 』なのかといえばここですねwドカンドカン爆発してもらうからw

うまく自爆してくれない場合は、だいたいトンボ2~3匹分は必要になりますね・・
トンボもキノコもアクティブ・リンクなので、魅了ミスはもちろん、近づきすぎるのも危険です。
なんとなくトンボってノンアクのイメージがあって、索敵しながらふらふら歩いてて絡まれ>大リンクになったことも(ノ∀`)失敗して覚えるのです。


ちなみにこの場所、許容は1獣までじゃないかなぁ・・
Lv34後半の頃に、学者サポ獣のライバルさんが来ちゃいまして。
その人はPLを連れていたのでリンク上等の狩り方をしていたせいか、
ペット候補が本当に足りなくなっちゃって(´・ω・)=3

そういえば汁ペットが解禁になってたんだ!と気付いたのがココw
カニ子がいればもうちょっと居座れたかもなぁ~取り合いはどうも苦手です。
私が個人的に、PLが好きではないせいかもしれませんが。
Lv35になってから、保険も稼がず早々に移動してしまいました。ふぅ。

Lv35になり、遂にかえれ解禁!
世界が変わると評判のアビを携えて、次のルフェーゼ野へ移動です ε=ε=ε=へ(*'-')ノ

COMMENT

無記名の場合は【名無しのサブリガ仮面】と表示されます
Name
Title
Color
URL
Comment
Pass   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
※当ブログでは、コメント・トラックバックは、管理人の承諾後に表示されます※

TRACKBACK
TrackbackURL:
05 2017/06 07
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
HN:
Xandlla
はじめておいでの方は
コチラを御覧下さい。
total hits

かし [03/13]
通りすがりのちっちゃいタル [03/13]
せがが [02/08]

FFXIコミュニティサイトリンクに登録しました
since 2009.06.05
忍者ブログ [PR]


2002-2010 Xandlla @ Wandering Alexandrite
Copyright (C) 2002-2010 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
当Weblogに記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の登録商標、もしくは商標です。